OKYO Pharma Limited
オキョ・ファーマ
OKYOファーマリミテッドは、英国において炎症性眼疾患および眼痛に苦しむ患者向けの治療薬の開発を行う前臨床バイオ医薬品会社です。主力製品にはドライアイ病の治療に用いるOK-101が含まれています。同社はまた、神経因性眼痛の治療のための牛副腎髄質の脂質化ペプチド前臨床類似体候補であるOK-201を開発しています。OKYOファーマリミテッドは2007年に設立され、ロンドンに本社を置いています。